top of page

プロフィール

登録日: 2020年2月27日

プロフィール

0 件のいいね!数
0 件のコメント数
0 件のベストアンサー数

記事 (113)

2026年3月19日5
認定家賃保証会社のエルズサポート、不動産テックのヤモリと業務提携
高齢者の居住・生活・終活支援を通じて地域包括ケアシステム構築を推進するホームネットグループで家賃債務保証事業を手掛けるエルズサポート株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役:藤田 潔、以下「エルズサポート」)と株式会社ヤモリ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:藤澤正太郎、以下「ヤモリ」)は業務提携を行い、家賃債務保証サービスにIoT人感センサーによる見守りと、異常検知時のコールセンター対応・現地訪問代行をセットにした新サービスを、2026年3月より提供開始いたします。

39
0
2026年3月12日7
不動産事業の基本的な拡大方針を解説【ゼロからの資産形成ロードマップ】
こんにちは、きこりです。 私の不動産資産は累計10億円を超えましたが、「もし今、すべての資産を失って無一文になったらどうするか?」と聞かれることがあります。 不動産投資で規模拡大を目指すとき、多くの人が最初に直面するのは、自己資金が足りない、融資が出ないという壁です。 属性や資金力がなければ前に進めないと感じてしまいがちですが、 知識と行動力さえあれば、資産ゼロからでも10億円を目指すロードマップは描けます。 本記事では、きこり先生が「もし無一文になったら」という前提で、ゼロから資産10億円を目指すためのステップと拡大戦略を解説します。

412
0
1
2026年2月22日6
「住めない町・東京」を変える一手。株式会社ヤモリが挑む「アフォーダブル住宅」とは
物価の高騰が続く中、特に東京都内での「家賃」の上昇が止まらず、若者や単身者にとって東京は「住めない町」になりつつある。この社会課題に対し、中古物件の再生を手掛けるスタートアップ企業・株式会社ヤモリが、新たな住宅モデルの提供を通じて解決に乗り出している。 1. そもそも「アフォーダブル住宅」とは? 「アフォーダブル(Affordable)」とは、「手頃な価格の」「入手可能な」という意味を持つ言葉。つまりアフォーダブル住宅とは「周辺の相場よりも家賃が安く、一般的な収入の人々が無理なく支払える価格帯の住宅」のことを指す。 これは、単なる安いアパートという意味にとどまらない。都市部で働く人々や若者が安全に暮らし続けるための「社会インフラ」として、世界中で注目されている。 2. 取り組みの先行事例 2-1企業による取り組み 例えばアメリカのAppleも、住宅価格が高騰するカリフォルニア州において巨額の資金を投じ、アフォーダブル住宅の供給を支援している。 Appleでは「誰もが家を持つ」という基本的な権利を保障することを目的に、25億ドルという巨額の投資を行った。この背景には、同社が本社を置...

274
0
1
ヤモリ

ヤモリ

管理者
その他
bottom of page